支援コンサルティング申請

 「支援コンサルティング」では、実際に研究支援を始める前に、想定される支援担当者と支援の実現性を話し合います。話し合いによって、技術的な問題などがないことを明確にしたうえで、支援申請をおこなっていただきます。コンサルティングに必要な情報を以下に記入していただきます。以下の欄には秘匿にすべき情報は記さないでください。ここに記すのは、秘匿性のない情報(いわゆるノンコン)のみとしていただき、秘匿性を要する情報は、支援担当者と直接やりとりしていただくことになります。
 申請書の作成にあたって、「申請書の書き方ガイダンス」を一読いただき、お手元のワープロソフト等で文章を作成保存される事をおすすめします。入力情報の秘匿性を高めるために、ブラウザーに情報ができるだけ残らないようにしております。そのため、「戻る」ボタンを押した際に、入力情報が消えていることがあります。
 本申請内容は、プラットフォーム機能最適化ユニットがご希望の支援担当者に依頼しますが、支援内容によっては、別の支援担当者に依頼することもあります。コンサルティング申請完了後、コンサルティング担当者よりコンタクトがあります。お待ちください。数日経過してもコンタクトがない場合は、プラットフォーム機能最適化ユニット支援オフィスまで、ご連絡ください。
   
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本申請の通信は暗号化されています。また本申請は事業の運営会議、プラットフォーム機能最適化ユニット、支援担当者およびAMEDスタッフが読みます(利益相反該当者を除く)。このことで適切な支援の実施をめざします。なお、申請の受付から実際のコンサルティング開始までの間には、申請の日時によっては休日や祭日がはさまる場合があるほか、申請書の確認、コンサルティングの担当者への依頼、当該担当者の準備などの手続きがあるため、担当者からのコンタクトに日数を要することがあります。